静けさとくつろぎ、日本庭園の趣と讃岐料理をどうぞ。東京さぬき倶楽部

東京さぬき倶楽部

ご予約・お問い合わせ:TEL.03-3455-5551

〒108-0073 東京都港区三田1丁目11-9

ご挨拶

東京さぬき倶楽部は、さぬき(香川県)のすばらしさをもっと多くの方に知っていただきたく、香川県高松市にあります和風旅館「喜代美山荘 花樹海」がプロデュースいたしました。建物は国立能楽堂の設計者として著名な大江宏先生の作品です。

麻布・六本木が徒歩圏内で、都心にありながらも静けさとくつろぎを備え、讃岐うどんや讃岐料理が味わうことができるホテルです。また、郷土さぬきの物産や伝統工芸品なども展示・販売しております。

ビジネスに観光に。
お近くにお立ち寄りの際はお気軽にお越しください。

総支配人 川西幸司郎

東京さぬき倶楽部は首都圏での「さぬき大使館」です。

東京さぬき倶楽部は首都圏での「さぬき大使館」です。

香川の指名度アップに協力する「さぬき大使館」に、東京さぬき倶楽部が決まりました。

川西幸司郎総支配人に佐藤克己・香川県東京事務所長から大使館であることを示す盾(写真)が手渡され、従業員一同大変な名誉なことと心新にしております。

倶楽部館内に香川の物産や観光パンフレットを置く専用棚を設置、讃岐路のタイムリーな情報提供に努めます。東京さぬき倶楽部は首都圏で12店目のさぬき大使館になります。

当館はテレビドラマの舞台として利用され、またバスツアーの昼食・落語鑑賞会場として活用されるなど、讃岐うどんと共に首都圏の人気スポットになっています。

四国は春先からお遍路さんでにぎわいます。「心の時代」、最近とみに歩きお遍路さんの姿を多く見かけるようになりました。癒しを求めてひたすら歩く若者もいます。忙しいビジネスマンも土日を利用しての霊場巡り、先達さんに誘われてのバスでの旅など各人各様、自分に一番相応しい方法で四国を訪ねて下さっています。

四国には「お接待」という伝統ある風習があります。四国霊場八十八番札所結願寺大窪寺を目前にした、さぬき市前山に「おへんろ交流サロン」という歩き遍路さんが必ず立ち寄るという人気のサロンがあり、遍路の達人から心を込めたお接待を受けることが出来ます。

讃岐には、都会では味わえない人情も、美味しいものも、美しい景色と空気が溢れています。「まあ、いっぺん来てみまぁせ!」四国や讃岐、瀬戸内海のことを知りたかったら、さぬき大使館にお問い合わせください。

心より、お待ちしています。

「東京さぬき倶楽部」のネーミング

「東京さぬき倶楽部」のネーミング

「東京さぬき倶楽部」は、

①香川県民の拠点とする場所

②香川在住の人達と東京香川県人の集う場所

③首都圏および周辺に住んでいる人たちに、香川県の観光・産品・味覚・文化を「五感で体感」してもらう場

という目的から名付けました。

東京での活動拠点、受験生の宿として…

東京での活動拠点、受験生の宿として…

「安全・安心・安価」をモットーに、香川県内の企業・団体様には気軽にご利用頂き、東京での活動拠点としてご活用頂けます。

また、大学の受験シーズンには、都心の交通の便が良く、環境の良い場所であるところから、受験生の宿として「安心」してご利用頂けます。

1階ロビー、2階ギャラリーには香川県ゆかりの人たちの手によるアートを展示します。香川県出身の童画(どうが)家、池原昭治画伯の作品を常設展示しています。

夜景も楽しめる都心の宿。
フロントは24時間体制で対応しております。

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